出産レポート―母子同室・スタート時期の重要性

こんにちは、とま子ですʕ⁺ᴥ⁺ʔ

一昨日あたりから生後20日の長男たまごろが何をしても泣き止まないことが増えました。

昨日の2週目健診で相談したところ、これが噂の「魔の3週目」ってやつらしいです(´д≡; )

スマスマ最終回の間もぎゃん泣きだったので、SMAPのラストをちゃんと見れず残念でした。。。

お正月はどうなるやら、心配です☺︎

★。o○o。。o○o。★

今日は出産レポート―母子同室・スタート時期の重要性について書きます。

私が出産した産院では基本母子同室を推奨していましたが、体調が悪い時やシャワーの時など、こちらからお願いすればいつでも赤ちゃんを預かってくれました。

出産日

前日から眠れてなかったこともあり、母子同室は厳しいと判断し、たまごろを預けました。

しかし、アドレナリンが大量に出ていたのか全く眠れず、、、たまごろと過ごせばよかったと後悔しました。

入院2日目

朝、少し仮眠を取り、夫と母が来て一緒に昼食を食べた後にたまごろを部屋に連れてきてもらいました♡

夫とおむつ替えや着替えを助産師さんから教えてもらって母子同室スタート。

眠っている姿がかわいくて目が離せません。泣き出したらてんやわんやしながらも、夫と協力して初めてのオムツ交換や授乳をしました。

夫が帰って、たまごろと2人きりになると無性に怖くなり、入院2日目の夜も預かってもらいました。

入院3日目から退院日まで

前日と同様、お昼からたまごろと同室にしてもらいましたが、その時に助産師さんにどのタイミングで完全に母子同室にしたらいいのか聞いたところ、経産婦さんは出産日から、初産婦さんでも出産日翌日から母子同室で頑張っていると聞き、焦りました(・ω・`;)

2人きりだと怖さもあるものの、どうせ眠れないのだったら、と思い入院3日目にして終日母子同室をスタートさせました。

夜中、なかなか泣き止まないたまごろにナースコールを押して、看護師さんにヘルプをしたところ、私の母乳が出ていないためお腹がすいていることがわかりました。夜、母子同室だと眠れなくて大変だろうなぁと思っていたのですが、母子同室が遅れれば遅れるほど授乳する機会が減り、母乳の分泌が悪くなることに気づきました。(入院中は最後まで母乳の分泌が悪く、もっと早くから母子同室で頑張ればよかったなぁと何度も後悔していました。)

母乳以外は退院まで一通り出来るようになり、退院日にはたまごろが泣いてもビクビクすることはなくなっていました(*´﹀`*)

母子同室のメリットは、母乳の分泌を早くから少しでも良くすることが出来たり、赤ちゃんの生活リズムをつかめて、退院後の新生活をスムーズに開始させれることだと思います。

お母さんが身体を壊しては元も子もないので強要できないのですが、私としては入院中、早くから母子同室にしておけばよかったなぁと思いました☻

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