子連れ転勤族

2016年12月に第一子の長男(通称たまごろ)が誕生。初めての育児に奮闘する転勤族一家のものがたり

転勤族の病院探し

time 2016/11/04

転勤族の病院探し

こんにちは、とま子です(๑・㉨・๑)

今日は夜中から朝方にかけて、胎動が激しかったので、朝5時から起きてます。。。

産休に入る前は寝不足で会社に行くことが多くて、とっても辛かったです。

眠いので、blogを書いたらお昼寝をします(。-ω-)。。ooO

産休様々ですね☻

 

*:..。o○☆ *:..。o○☆ *:..。o○☆

 

今日は引っ越しをして困ったことを書きます。

 

私は転妻になる前にも何度か引っ越しをしていますが、引っ越しは苦手です。

我が家は夫の仕事柄2~3年ごとに転勤があります。

掃除や片付け下手な私が対応出来るのかちょっと不安。

しかも、子どもが産まれたらやることが増えるのも…(-ω-;)

 

引っ越しが決まったらやることはこんな感じですかね。(子なしversionです)

 

✿引っ越し業者の手配・マンションの退去日の連絡、次に住むマンションの契約・荷造り・不用品の処分

✿職場への連絡(退職or異動の相談)

✿転出届・転居届の準備・提出

✿電気・水道・ガス・ネットなどの解約・開始手続き

✿郵便物の転送手続き(知人への住所変更の連絡)

✿クレジットカード・免許証・携帯電話・新聞・保険などの住所変更手続き

これを辞令が出てからグァ~とやらないといけないのです…

 

さらに都会→地方の引っ越しの時は、場合によっては車の購入、地方銀行の口座開設も必要です。

私はメガバンクをメイン口座として利用していたら、今の居住地には窓口どころかATMもないので、仕方がなく地方銀行の口座を作りました(-в-)

それと、地方では車は必須です。

私はペーパードライバーなので滅多に乗らないですが、子どもが産まれたら、なおさら車に必要性は高くなりますね(´・д・)

 

2015年3月に大阪からここ(広島県某市)に引っ越しをしてきた時、職なし子なしで時間があったので、これらは私でもボチボチ対応できました。

 

しかし、困ったのは、病院です。

 

私は結婚前に多嚢胞性卵巣症候群という排卵障害が分かっていたので、引っ越し前から通院をしていました。

放っておくと半年も無排卵状態になってしまうため、自分に合う病院を出来るだけ早く見つけたかったのです。

ネットの口コミはそんなに載っていないので、とりあえず行ってみるしかない。

初診料を取られても、病院が合わなかったら「次へ」という感じです。

 

病院難民は辛い‼

 

当時は失業保険の受給中(=無職)だったのにも関わらず、なかなかの出費でした。

病院探しは時間もお金も精神的にも結構なダメージがあります。。。

あと、引っ越し前に通院していた病院にちゃんと転院用の書類を書いてもらえば良かったなぁと後悔しました(・ε・` )

これまでの検査結果や治療内容を自分で説明するのは思っている以上に難しいんです!

 

次に転勤が分かったら、通院している病院にも転院についてちゃんと相談しようと思いました☻

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とま子

2015年3月に転勤族の主人と結婚。 現在、初めての転勤、転職、妊娠・出産→育児を体験中のアラサーです [詳細]

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